現代ポルノ伝 先天性淫婦(1971)のポスター
ドラマb/o

現代ポルノ伝 先天性淫婦

"ここは純白の盆ゴザの上 剥がされ犯され声をあげる熱い肌"

1971 1時間26分 日本 監督 鈴木則文

Cine Score

5.4

賛否両論

14 票
スケール 1–10

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現代ポルノ伝 先天性淫婦のポスター

1時間26分

再生時間

14

ユーザー評価

1971

公開年

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映画『現代ポルノ伝 先天性淫婦』のデータ

製作年

1971

評価

5.4/10

評価数

14

ジャンル

ドラマ

* 技術データは映画データベースに由来し、カタログの更新ごとに検証されています。

ストリーミング · VOD · 日本

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映画『現代ポルノ伝 先天性淫婦』のあらすじ

東京の聖南女子学園に在籍する尾野崎由紀の体内には、生まれ育った京都で水商売を営む母・絹枝の淫蕩な血が流れていた。休みを利用し京都に戻った由紀は、母の情夫の安川に強姦され処女を喪う。すべてを捨てて飛び出した由紀は学校も中退して、小さな会社で働くが、満たされぬ淫蕩な血が騒ぎ出し、欲望のままに男を求め歩く女へと変貌していった。やがて由紀は、トラブルから救ってくれた若手建築家・本間洋一郎と愛し合うようになるが、洋一郎の実の父で金融業を営む松村の異常な執着により、母・絹枝ともども強姦され、絹枝はこれが原因で死んでしまう。いま由紀の復讐が始まる…。

キャスト&スタッフ

『現代ポルノ伝 先天性淫婦』を作った人々

映画人

制作者

鈴木則文の写真

鈴木則文

監督

掛札昌祐の写真

掛札昌祐

脚本

鏑木創の写真

鏑木創

音楽

キャスト

池玲子の写真

池玲子

Yuki Onozaki 役

Sandra Julienの写真

Sandra Julien

Sandra 役

宮内洋の写真

宮内洋

Yoichiro Honma 役

三原葉子の写真

三原葉子

Kinue Onozaki 役

杉本美樹の写真

杉本美樹

Sister 役

女屋実和子の写真

女屋実和子

Ayano 役

小島慶四郎の写真

小島慶四郎

Kajimura 役

岡部征純の写真

岡部征純

技術データ

製作・詳細情報

スタジオ/制作会社Toei Company
製作国日本
原語日本語
公開日1971年12月17日
再生時間1時間26分
対象年齢b/o
製作費–
興行収入–

観客レビュー

映画『現代ポルノ伝 先天性淫婦』のレビュー

Cinefyのユーザーが語る『現代ポルノ伝 先天性淫婦』(1971)

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