
映画シリーズ
20世紀少年 シリーズ
20世紀少年 シリーズはCinefyのカタログで3作品(2008–2009)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。
- 合計時間
- 7 h 18 min
- 劇場興行収入
- 0.03 mld $
- ベストパート
- 20世紀少年 -第1章- 終わりの始まり (6.7)
- データベース内
- 3/3
視聴順序
- 1

20世紀少年 -第1章- 終わりの始まり (2008)
6.7堤幸彦 · 2h 22min · SF, アドベンチャー
翌年に大阪万博開催を控え、人類が初めて月に降り立った1969年の夏、小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと空き地の原っぱに秘密基地を作った。そんな彼らの秘密の遊びの一つである“よげんの書”には、悪の組織、世界征服、人類滅亡計画、それを阻止する正義の味方など空想の数々が描かれ、彼らをワクワクさせるのだった。
- 2

20世紀少年-第2章- 最後の希望 (2009)
6.7堤幸彦 · 2h 20min · SF, アドベンチャー
“血の大みそか”から15年後の2015年。歴史では、2000年の巨大ロボットによる人類滅亡計画は、悪魔のテロリスト、ケンヂとその仲間が行ったものとされ、それを阻止したともだちは救世主と崇められていた。高校生になったケンヂのめいであるカンナ(平愛梨)は、そんなともだち中心の国家に反抗し、問題児とみなされてしまう。
- 3

20世紀少年 -最終章- ぼくらの旗 (2009)
6.7堤幸彦 · 2h 36min · アドベンチャー, ミステリー
“ともだち歴3年”の2019年、世界は世界大統領として君臨する“ともだち”に支配され、殺人ウイルスがまん延する東京は壁で分断。都民の行動は完全に制限されていた。そんな中、カンナは反政府組織として武装蜂起する一方、“血の大みそか”以降、行方がわからなくなっていたケンヂが突然現われる。
シリーズについて 20世紀少年 シリーズ
シリーズは20世紀少年 -第1章- 終わりの始まりから始まります。続く作品は20世紀少年-第2章- 最後の希望、20世紀少年 -最終章- ぼくらの旗です。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。
シリーズ全体の平均評価は6.7/10(248件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。
各作品の監督は堤幸彦です。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。
ジャンルはSF、アドベンチャー、ミステリーを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。
FAQ
20世紀少年 シリーズシリーズは何作ある?
Cinefyのカタログには3作品(2008–2009)があります。
20世紀少年 シリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?
もっとも無難なのは公開順です。20世紀少年 -第1章- 終わりの始まりから始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。
20世紀少年 シリーズシリーズは観る価値がある?
シリーズ平均は6.7/10(248件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。
20世紀少年 シリーズシリーズはどこで視聴できる?
任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。



