スリーハンドレッド シリーズ

映画シリーズ

スリーハンドレッド シリーズ

2 パート 2007–2014 6.7/10

スリーハンドレッド シリーズはCinefyのカタログで2作品(2007–2014)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。

合計時間
3 h 39 min
劇場興行収入
0.79 mld $
ベストパート
300 <スリーハンドレッド> (7.2)
データベース内
2/2

視聴順序

  1. 1300 <スリーハンドレッド>

    300 <スリーハンドレッド> (2007)

    7.2

    Zack Snyder · 1h 57min · アクション, アドベンチャー

    紀元前480年、スパルタ王レオニダスの元にペルシア帝国からの使者が訪れ、スパルタに服従を要求した。レオニダスはこれを拒否し、使者を殺害した。 レオニダスはスパルタ全軍での迎撃を考えていたが、デルポイの神託によって非戦と決定されてしまった。王と言えども神託には従う義務があり、スパルタ評議会も非戦の方針を支持した。 このままではスパルタは戦わずしてペルシア帝国の支配下に入ってしまう。レオニダスは「散歩」と称して300名の親衛隊を率い、ペルシア王クセルクセス率いる100万のペルシア軍の迎撃に向かった。兵力差は圧倒的であったが、スパルタ軍は峻険な山と海に挟まれた狭い街道に布陣して、ペルシア軍が大軍の利を生かし切れないようにした。 ここに、壮絶な死闘となるテルモピュライの戦いが始まる。

  2. 2300 <スリーハンドレッド> ~帝国の進撃~

    300 <スリーハンドレッド> ~帝国の進撃~ (2014)

    6.1

    Noam Murro · 1h 42min · アクション, ドラマ

    前作で100万もの兵を率いてギリシャ侵攻を図るペルシャ帝国を相手に、300人の精鋭と共に戦いを繰り広げた果てに命を落としたスパルタのレオニダス王。今回の物語は灼熱の門で全滅したレオニダス達と同じ時間の別の戦い、エーゲ海での海戦を軸にしている。 アテナイのテミストクレス将軍は、パン屋、陶工、詩人といった一般市民から成るギリシャ連合軍を率いてペルシャ帝国海軍に立ち向かっていく。 ペルシャ帝国の海軍指揮官アルテミシアらと拮抗する中、ついに大海原を舞台にした最終決戦を迎えることに。

シリーズについて スリーハンドレッド シリーズ

スリーハンドレッド シリーズ

シリーズは300 <スリーハンドレッド>から始まります。続く作品は300 <スリーハンドレッド> ~帝国の進撃~です。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。

シリーズ全体の平均評価は6.7/10(21,884件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。

第1作から最新作までの期間は約7年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。

各作品の監督はZack Snyder、Noam Murroです。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。

ジャンルはアクション、アドベンチャー、戦争を中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。

FAQ

スリーハンドレッド シリーズシリーズは何作ある?

Cinefyのカタログには2作品(2007–2014)があります。

スリーハンドレッド シリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?

もっとも無難なのは公開順です。300 <スリーハンドレッド>から始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。

スリーハンドレッド シリーズシリーズは観る価値がある?

シリーズ平均は6.7/10(21,884件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。

スリーハンドレッド シリーズシリーズはどこで視聴できる?

任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。

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