
映画シリーズ
ドラゴンボールシリーズ
ドラゴンボールシリーズはCinefyのカタログで4作品(1986–1996)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。
- 合計時間
- 3 h 43 min
- 劇場興行収入
- 0.02 mld $
- ベストパート
- ドラゴンボール 最強への道 (7.4)
- データベース内
- 4/4
視聴順序
- 1

ドラゴンボール 神龍の伝説 (1986)
6.9西尾大介 · 0h 50min · アクション, アニメーション
少女パンジの住むグルメス国では、世界最高の宝石「リッチストン」を掘り出すために、軍隊が村の家や田畑を破壊し続けていた。苦しむ村人たちだが、強力な軍隊の力の前では、暴挙を止めさせることはできない。パンジは村を抜け出し、武術の神・武天老師に助けを求めるため旅を始めるのだった。
- 2

ドラゴンボール 魔神城のねむり姫 (1987)
6.7西尾大介 · 0h 45min · アクション, アニメーション
亀仙人に弟子入りして稽古をつけて貰おうと、はるばるカメハウスまでやって来た孫悟空。同じ日、坊主頭の少年クリリンも弟子入りを目的にカメハウスまでやってくる。亀仙人は双方に弟子入りするための条件として、西の果てにある魔神城で数千年間眠り続けているという美女「ねむり姫」を連れてくることを提示する。早速自分が弟子入りを果たそうと、競い合いながら魔神城へ向かう2人。 その後久々に悟空に会いに来たブルマたちは、「スケベなお使い」を隠したい亀仙人から、悟空の行き先は遊園地だと伝えられる。一行は事実を知らないまま、遊園地があると聞かされた魔神城の方角へ悟空を追っていくのであった。 そしてその頃、金髪の謎の女性ランチも、「ねむり姫」のことを知り魔神城へと向かっていた。
- 3

ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険 (1988)
6.7竹之内和久 · 0h 48min · アクション, アニメーション
ミーファン国皇帝(餃子)の花嫁ランランが行方不明となり、ミーファン国大臣(鶴仙人)はランラン捜索のためにドラゴンボールを集めようと画策する。各地へ兵を派兵したミーファン国は、ドラゴンボールの捜索のために現地の住人まで駆り出し強制労働や虐殺などを繰り返していた。 一方で、この時期ミーファン国で開かれる武道大会で優勝すると褒章が貰えるという。ウパとボラは国の非道を正す目的で、亀仙人の弟子となった孫悟空とクリリンは腕試しのために武道大会へと赴くのであった。
- 4

ドラゴンボール 最強への道 (1996)
7.4山内重保 · 1h 20min · アニメーション, アドベンチャー
むかしむかし、パオズ山にシッポの生えた不思議な少年、孫悟空が住んでいた。悟空は、育ての親である孫悟飯じっちゃんの形見である四星球をじっちゃんだとして、大切に保管していた。 そんなある日、いつものように魚をとっていた悟空は、ドラゴンボールという不思議な球を探していたブルマと出会う。自分のじっちゃん以外に初めて見る人間にとても驚く悟空だったが、形見として大切にしていた四星球がドラゴンボールの一つだということを知らされ、一緒にドラゴンボール探しの旅に出ることになる。道中、ウーロンを一行に加えつつ、盗賊のヤムチャとプーアルと対決しながらも、悟空達はドラゴンボールを集めていく。 一方、悪名高きレッドリボン軍が、世界征服のためドラゴンボールを求めていた。
シリーズについて ドラゴンボールシリーズ
山奥で一人で暮らしていた少年・孫悟空の前に、ブルマという女の子が現れた。ブルマは七つ揃えればどんな願いでも叶うというドラゴンボールを探して、世界中を旅していたのだ。今は亡きじいちゃんの遺した不思議な宝珠、それこそがドラゴンボールだったことから、二人の冒険の旅が始まった! 武天老師こと亀仙人、牛魔王と娘のチチ、変身が得意なウーロン、砂漠の盗賊ヤムチャとウーロン…様々な出会いと冒険を繰り返しながら、悟空はドラゴンボールを集めてゆく。ドラゴンボールの力を使って世界征服を企むピラフ一味の野望も、ウーロンの機転(?)によって阻止された。石になって再び世界中に散らばっていったドラゴンボールが、力を取り戻すのは一年後。悟空は今よりもっと強くなるため、小坊主のクリリンと共に、亀仙人のもとで修行に励むことになる。
シリーズはドラゴンボール 神龍の伝説から始まります。続く作品はドラゴンボール 魔神城のねむり姫、ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険です。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。
シリーズ全体の平均評価は6.9/10(1,421件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。
第1作から最新作までの期間は約10年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。
各作品の監督は西尾大介、竹之内和久です。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。
ジャンルはアクション、アニメーション、アドベンチャーを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。
FAQ
ドラゴンボールシリーズシリーズは何作ある?
Cinefyのカタログには4作品(1986–1996)があります。
ドラゴンボールシリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?
もっとも無難なのは公開順です。ドラゴンボール 神龍の伝説から始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。
ドラゴンボールシリーズシリーズは観る価値がある?
シリーズ平均は6.9/10(1,421件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。
ドラゴンボールシリーズシリーズはどこで視聴できる?
任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。



