Enthiran Collection

映画シリーズ

Enthiran Collection

2 パート 2010–2018 6.2/10

Enthiran CollectionはCinefyのカタログで2作品(2010–2018)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。

合計時間
5 h 25 min
劇場興行収入
0.18 mld $
ベストパート
ロボット (6.5)
データベース内
2/2

視聴順序

  1. 1ロボット

    ロボット (2010)

    6.5

    Shankar · 2h 56min · アクション, SF

    10年もの月日をかけて、バシー博士(ラジニカーント)は自分と同じ姿かたちをしたハイテク・ロボットのチッティ(ラジニカーント)を開発。さまざまなトラブルを巻き起こしながらも、人間社会の規律や習慣を学んでいくチッティだったが、次第に感情が芽生えるようになる。やがて、博士の恋人サナ(アイシュワリヤー・ラーイ)に心を奪われ、強引に彼女に気持ちを伝えようとするが、それが博士の逆鱗(げきりん)に触れて解体されてしまう。博士への激しい怒りと、サナへの絶ち切れぬ思いから、チッティは殺人マシンとなって復活を果たすが……

  2. 2ロボット2.0

    ロボット2.0 (2018)

    5.8

    Shankar · 2h 29min · アクション, SF

    突如街中からスマホが次々と失踪し、それらは合体して意思を持つ巨大なロボットに姿を変え人々に襲い掛かる。インドの街が崩壊の危機にさらされ、ついに解体されたロボット、チッティはスーパーパワーを身に着けたバージョン2.0として再起動!地球を救うため、予測不能なバトルを繰り広げる!!

シリーズについて Enthiran Collection

シリーズはロボットから始まります。続く作品はロボット2.0です。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。

シリーズ全体の平均評価は6.2/10(437件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。

第1作から最新作までの期間は約8年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。

各作品の監督はShankarです。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。

ジャンルはアクション、SF、アドベンチャーを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。

FAQ

Enthiran Collectionシリーズは何作ある?

Cinefyのカタログには2作品(2010–2018)があります。

Enthiran Collectionシリーズはどの順番で観るのがいい?

もっとも無難なのは公開順です。ロボットから始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。

Enthiran Collectionシリーズは観る価値がある?

シリーズ平均は6.2/10(437件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。

Enthiran Collectionシリーズはどこで視聴できる?

任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。

その他のシリーズ

すべて
CINEFY IDCNFEEPX32Y4/26/SE/1608