
映画シリーズ
ミクロキッズ シリーズ
ミクロキッズ シリーズはCinefyのカタログで3作品(1989–1997)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。
- 合計時間
- 4 h 16 min
- 劇場興行収入
- 0.28 mld $
- ベストパート
- ミクロキッズ (6.3)
- データベース内
- 3/3
視聴順序
- 1

ミクロキッズ (1989)
6.3Joe Johnston · 1h 33min · アドベンチャー, コメディ
自宅の研究室で電磁物体縮小装置を開発している、科学者サリンスキー。ところが彼の留守中、研究室に飛び込んだ野球ボールの衝撃で装置が作動し、偶然部屋に来たサリンスキーの子供エミーとニック、隣に住むロンとラスの4人は、装置から放たれた光線によって約6ミリのサイズに縮められてしまう。誰にも気づかれないまま、ゴミと一緒に裏庭に捨てられてしまった4人の子供たちは、家に帰り着こうと悪戦苦闘する。
- 2

ジャイアント・ベビー (1992)
5.3Randal Kleiser · 1h 29min · アドベンチャー, コメディ
父親の実験で小さくなってしまった子供たちの冒険を描いたコメディ「ミクロキッズ」の第2弾。控えめな天才、サリンスキー博士の新たな発明は、物体を拡大させる特殊光線銃だった。ところが、彼の2歳の息子が、誤ってその光線を浴びてしまう。巨大化した赤ん坊に、サリンスキー博士は縮小光線を照射しようとするが……
- 3

ミクロキッズ3 (1997)
5.4Dean Cundey · 1h 14min · アドベンチャー, コメディ
『ミクロキッズ』で子どもたちをミクロ化し、『ジャイアントベイビー』では赤ん坊を巨大化させるなど、人類にとって意義あるはずの発明を次々と生み出しているにもかかわらず、なぜか結果として周囲を大パニックに陥らせてばかりいる天才科学者サリンスキー博士を主人公とした、『ミクロキッズ』シリーズの第3作。 今回は、ついに博士夫妻が友人夫婦まで巻き込んでミクロ化。 彼らにとって最大の脅威となるのはもはや巨人にしか見えない彼らの子どもたち。
シリーズについて ミクロキッズ シリーズ
シリーズはミクロキッズから始まります。続く作品はジャイアント・ベビー、ミクロキッズ3です。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。
シリーズ全体の平均評価は5.7/10(5,400件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。
第1作から最新作までの期間は約8年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。
各作品の監督はJoe Johnston、Randal Kleiserです。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。
ジャンルはアドベンチャー、コメディ、ファミリーを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。
FAQ
ミクロキッズ シリーズシリーズは何作ある?
Cinefyのカタログには3作品(1989–1997)があります。
ミクロキッズ シリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?
もっとも無難なのは公開順です。ミクロキッズから始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。
ミクロキッズ シリーズシリーズは観る価値がある?
シリーズ平均は5.7/10(5,400件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。
ミクロキッズ シリーズシリーズはどこで視聴できる?
任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。



