
映画シリーズ
Space Jam Collection
Space Jam CollectionはCinefyのカタログで2作品(1996–2021)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。
- 合計時間
- 3 h 23 min
- 劇場興行収入
- 0.41 mld $
- ベストパート
- SPACE JAM/スペース・ジャム (6.8)
- データベース内
- 2/2
視聴順序
- 1

SPACE JAM/スペース・ジャム (1996)
6.8Joe Pytka · 1h 28min · ファミリー, アニメーション
閑古鳥が鳴く、宇宙のアミューズメント・パーク。集客のため、バッグス・バニーら地球の人気アニメキャラたち、“ルーニー・テューンズ”を誘拐して見せ物にしようと計画する。バッグスたちがパークから派遣された怪物“ナードラックス”に、バスケの試合の勝敗で彼らに同行するかどうか決めると持ちかけると、それは承諾され、バッグスはバスケ界を引退したばかりの大物ジョーダンに助っ人役を頼む。そして運命の大試合を迎える。
- 2

スペース・プレイヤーズ (2021)
6.6Malcolm D. Lee · 1h 55min · ファミリー, コメディ
人気バスケットボールプレイヤーのマイケル・ジョーダンとアニメキャラクターが共演して話題を集めた「スペース・ジャム」(1996)に続き、NBAの人気バスケットボール選手レブロン・ジェームズが主演を務め、ワーナー・ブラザースの歴代の作品やキャラクターたちと共演したアドベンチャー映画。バーチャルワールドを舞台に繰り広げられる究極のeスポーツバトルを、実写とアニメの融合で描く。バスケットボール選手のレブロンとゲーム開発を夢見る息子ドンは、映画会社ワーナー・ブラザースのAIスーパーサーバー「無限バーチャル・ワールド」の中に迷い込んでしまう。そこには、「ルーニー・テューンズ」のバッグス・バニーやトゥイーティーといったアニメキャラクターや、バットマン、キングコングなどの映画キャラクターたちが暮らしていた。レブロンははぐれた息子と再会するため、究極のeスポーツバトルに参戦する。共演は「アイアンマン」シリーズのドン・チードル、「スパイダーマン」シリーズのゼンデイヤ。「ガールズ・トリップ」のマルコム・D・リー監督がメガホンをとった。
シリーズについて Space Jam Collection
シリーズはSPACE JAM/スペース・ジャムから始まります。続く作品はスペース・プレイヤーズです。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。
シリーズ全体の平均評価は6.7/10(10,716件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。
第1作から最新作までの期間は約25年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。
各作品の監督はJoe Pytka、Malcolm D. Leeです。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。
ジャンルはファミリー、アニメーション、SFを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。
FAQ
Space Jam Collectionシリーズは何作ある?
Cinefyのカタログには2作品(1996–2021)があります。
Space Jam Collectionシリーズはどの順番で観るのがいい?
もっとも無難なのは公開順です。SPACE JAM/スペース・ジャムから始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。
Space Jam Collectionシリーズは観る価値がある?
シリーズ平均は6.7/10(10,716件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。
Space Jam Collectionシリーズはどこで視聴できる?
任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。



