沈黙の戦艦シリーズ

映画シリーズ

沈黙の戦艦シリーズ

2 パート 1992–1995 6.1/10

沈黙の戦艦シリーズはCinefyのカタログで2作品(1992–1995)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。

合計時間
3 h 15 min
劇場興行収入
0.26 mld $
ベストパート
沈黙の戦艦 (6.3)
データベース内
2/2

視聴順序

  1. 1沈黙の戦艦

    沈黙の戦艦 (1992)

    6.3

    Andrew Davis · 1h 43min · アクション, スリラー

    退役を迎え、ハワイからアメリカ本土に最後の航海に出たアメリカ海軍戦艦「ミズーリ」。艦長のサプライズ誕生日パーティーと偽りヘリが着艦。しかしそのヘリには元CIAエージェント、ストラニクス率いるテロリスト一味が乗っていたのだ。副艦長・クリル中佐も仲間の一味で彼らを手引きしていた。クリル中佐は艦長を殺害、テロリストどもは他の乗員を船倉に監禁してしまう。彼らの目的は、艦に搭載されている核弾頭搭載トマホーク巡航ミサイルのブラックマーケットへの転売だった。 ただひとり難を逃れたのは、冷蔵庫に監禁されていたコック長のライバック兵曹のみ。しかし彼の正体は、元海軍特殊部隊「SEAL」の対テロ部隊の指揮官だった。彼は、ある作戦で部下が多数死傷し、当時の情報将校を殴打し降格処分になってしまった。それをアダムス艦長が不憫に思い、彼を自分の手元に置いてコック長という任務に就かせていたのである。 救出した同僚やケーキの中にいた女性ダンサーのジョーダン・テイトと共に、ライバックの反撃が始まる。

  2. 2暴走特急

    暴走特急 (1995)

    5.9

    Geoff Murphy · 1h 32min · アクション, スリラー

    CIAは監視システムおよび粒子ビーム砲搭載の人工衛星「グレイザー1」を極秘裏に開発していた。そして打ち上げに成功し一同は安堵するが、その場にいるはずの設計者のトラヴィス・デイン博士の姿はなかった。人格に問題ありとみなされた彼は打ち上げを前に解雇され、それを苦に自殺したのだ。 一方、海軍を退役し、レストランのオーナーシェフとなっていたケイシー・ライバックは、疎遠になっていた姪のサラとの仲を修復するために北アメリカ大陸を横断する豪華列車の旅行を計画し、駅構内に来ていた。父親を亡くしたばかりのサラと久々の再会をするも、打ち解けずにそのまま列車に乗車する。列車には、二人の他にも「グレイザー1」を打ち上げたスタッフが乗車していた。列車は走り始め、しばらく平穏な旅が続いていたが、突如ハイテク機器を装備した数十人のテロリストに列車ごと占拠されてしまう。

シリーズについて 沈黙の戦艦シリーズ

シリーズは沈黙の戦艦から始まります。続く作品は暴走特急です。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。

シリーズ全体の平均評価は6.1/10(2,796件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。

第1作から最新作までの期間は約3年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。

各作品の監督はAndrew Davis、Geoff Murphyです。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。

ジャンルはアクション、スリラーを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。

FAQ

沈黙の戦艦シリーズシリーズは何作ある?

Cinefyのカタログには2作品(1992–1995)があります。

沈黙の戦艦シリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?

もっとも無難なのは公開順です。沈黙の戦艦から始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。

沈黙の戦艦シリーズシリーズは観る価値がある?

シリーズ平均は6.1/10(2,796件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。

沈黙の戦艦シリーズシリーズはどこで視聴できる?

任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。

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