
映画シリーズ
ポケットモンスター シリーズ
ポケットモンスター シリーズはCinefyのカタログで5作品(1998–2002)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。
- 合計時間
- 6 h 53 min
- 劇場興行収入
- 0.43 mld $
- ベストパート
- 劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲 (7.0)
- データベース内
- 5/5
視聴順序
- 1

劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲 (1998)
7.0湯山邦彦 · 1h 36min · アニメーション, ファミリー
旅を続けるサトシたちのもとに、一通の招待状が届いた。しかしそれは、ミュウツーの罠だった。そうとも知らず、サトシたちは大荒れの海を渡り、ある島を目指す。そこで待ち受けていたのは、オリジナルからさらに強いポケモンをつくり、人間たちへの逆襲を計画する最強のポケモン“ミュウツー”だった。
- 2

劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕 (1999)
6.8湯山邦彦 · 1h 24min · アドベンチャー, ファンタジー
オレンジ諸島の旅を続けるサトシたちの船が突然の嵐で流され、アーシア島に漂流する。お祭りで賑わうその島で、サトシは島の少女・フルーラに祭りの行事である"すぐれたあやつり人"の役目をおわされた。その頃、世界中の珍しい物を集める謎のコレクター、ジラルダンが、海の神と呼ばれる幻のポケモン、ルギアを手に入れようと画策していた・・・
- 3

劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI (2000)
6.5湯山邦彦 · 1h 13min · アドベンチャー, ファンタジー
美しい高原の街「グリーンフィールド」に住む少女ミーはアンノーンの研究をしている父親のシュリーと共に暮らしていた。ある日、遺跡の調査をしていたシュリーがアンノーンの空間に閉じ込められてしまい、行方不明となった。父親が残した奇妙なカードをミーが並び替えた時、「アンノーン」達が出現し、彼女の感情を感じ取り、エンテイを生み出した。声や雰囲気から父親がエンテイになって帰ってきたと思い、ミーは喜んだ。 一方、サトシたちも旅の途中でトレーナーのリンとのポケモンバトルを繰り広げ、ジョウト地方で女性が行きたい場所No.1の「グリーンフィールド」を訪れていた。突如グリーンフィールドがクリスタルで囲まれたことに困惑するサトシ達。シェリーや娘のミーが気掛かりになったオーキド博士とハナコも現場に向かい、サトシと再会した。その様子を見ていたミーは自分もママが欲しいとエンテイに願うと彼女の願いを叶えるため、ハナコを連れ去ってしまう。グリーンフィールドの結晶化が進む中、ミーはサトシ達に両親が帰ってきたから来ないようにメールが来る。それに疑問に思う一同であったがサトシはハナコを救うため、カスミやピカチュウ達と共にグリーンフィールドの中心に出来た結晶塔へ向かう。
- 4

劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇 (2001)
6.5湯山邦彦 · 1h 20min · アドベンチャー, ファンタジー
現代の40年前の世界。ハテノの森を訪れた少年・ユキナリは、森の中でハンターに追われていたポケモンに出会う。そのポケモンは「セレビィ」といい、時を超える力を持つと言われるポケモンだった。セレビィをハンターから守ろうとしたユキナリは、セレビィの力でセレビィと共に40年後の未来へタイムスリップしてしまう。 現代。旅の途中でハテノの森を訪れたサトシ一行は、セレビィが時を越える際に起こる「森の声」という現象に遭遇。程なくサトシ達は祠の前に倒れているユキナリを発見。ハテノ村の長老トワ達に介抱されたユキナリはセレビィがいないことに気付き、サトシ達と共にセレビィを探しに向かう。傷だらけのセレビィを見つけたサトシ達はトワの下へ戻ろうとするが、そこへセレビィを追っていたロケット団幹部・ビシャスが現れ、セレビィを捕えようと襲い掛かって来た。ユキナリとの連携でビシャスのポケモンを撃退し、何とか逃げおおせたサトシ達は、生き物の傷を癒す不思議な力を持つ湖にたどり着き、そこで一夜を明かす事にする。
- 5

劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス (2002)
6.7湯山邦彦 · 1h 20min · アニメーション, アドベンチャー
世界で一番美しい町といわれる水の都「アルトマーレ」。そこでサトシは不思議な技を持つポケモン、ラティアスとラティオスに出会う。ラティオスは兄、ラティアスは妹でとても仲がよく、この町の秘宝「こころのしずく」を守っていた。この秘宝をねらう怪盗姉妹ザンナーとリオン。彼女たちが起こした事件に巻き込まれるサトシとピカチュウたち。隠された封印が解かれた時、町は大水害に見舞われる。奪われた「こころのしずく」を取り返す為、サトシとピカチュウが水の都を駆け抜ける!
シリーズについて ポケットモンスター シリーズ
劇場版ポケットモンスター シリーズ
シリーズは劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲から始まります。続く作品は劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕、劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEIです。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。
シリーズ全体の平均評価は6.7/10(4,121件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。
第1作から最新作までの期間は約4年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。
各作品の監督は湯山邦彦です。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。
ジャンルはアニメーション、ファミリー、アドベンチャーを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。
FAQ
ポケットモンスター シリーズシリーズは何作ある?
Cinefyのカタログには5作品(1998–2002)があります。
ポケットモンスター シリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?
もっとも無難なのは公開順です。劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲から始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。
ポケットモンスター シリーズシリーズは観る価値がある?
シリーズ平均は6.7/10(4,121件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。
ポケットモンスター シリーズシリーズはどこで視聴できる?
任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。



