エアポート シリーズ

映画シリーズ

エアポート シリーズ

4 パート 1970–1979 5.7/10

エアポート シリーズはCinefyのカタログで4作品(1970–1979)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。

合計時間
8 h 1 min
劇場興行収入
0.31 mld $
ベストパート
大空港 (6.5)
データベース内
4/4

視聴順序

  1. 1大空港

    大空港 (1970)

    6.5

    George Seaton · 2h 17min · ドラマ, スリラー

    ローマ行きの旅客機内に、爆弾が持ち込まれているという通報が入った。機長と主任スチュワーデスは、爆弾の入ったアタッシュ・ケースを確保しようとするが、犯人は爆弾もろとも自殺してしまう。そしてその衝撃で、旅客機の胴体に亀裂が入り、空中分解の危機が訪れる。急遽、旅客機はケネディ空港へ向けて転回するが、空港は猛吹雪のため一切の機能を停止していた……。

  2. 2エアポート’75

    エアポート’75 (1974)

    5.8

    Jack Smight · 1h 47min · ドラマ, スリラー

    小型飛行機との衝突によってコックピットが破損し操縦不能に陥ってしまった大型旅客機の恐怖と決死の救出劇を描いた、「大空港」に次ぐ航空パニック・シリーズ第2弾。

  3. 3エアポート’77/バミューダからの脱出

    エアポート’77/バミューダからの脱出 (1977)

    5.6

    Jerry Jameson · 1h 54min · アクション, ドラマ

    「大空港」から始まった「エアポート」シリーズ第3弾。ハイジャックされたジャンボ機が“魔のバミューダ三角海域”に不時着。次第に沈んでいく機体からの決死の救出劇を描くパニック映画。

  4. 4エアポート’80

    エアポート’80 (1979)

    4.7

    David Lowell Rich · 2h 3min · アクション, ドラマ

    政治的陰謀を暴こうとする者がコンコルドに乗り合わせたことから機体ごと暗殺の標的となってしまう搭乗者たちの危機を描いたシリーズ4作目となるパニック・サスペンス。

シリーズについて エアポート シリーズ

シリーズは大空港から始まります。続く作品はエアポート’75、エアポート’77/バミューダからの脱出です。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。

シリーズ全体の平均評価は5.7/10(1,305件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。

第1作から最新作までの期間は約9年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。

各作品の監督はGeorge Seaton、Jack Smightです。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。

ジャンルはドラマ、スリラー、アクションを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。

FAQ

エアポート シリーズシリーズは何作ある?

Cinefyのカタログには4作品(1970–1979)があります。

エアポート シリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?

もっとも無難なのは公開順です。大空港から始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。

エアポート シリーズシリーズは観る価値がある?

シリーズ平均は5.7/10(1,305件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。

エアポート シリーズシリーズはどこで視聴できる?

任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。

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CINEFY IDCNFO6X8XLOL/26/SE/1608