
映画シリーズ
聖闘士星矢シリーズ
聖闘士星矢シリーズはCinefyのカタログで6作品(1987–2014)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。
- 合計時間
- 6 h 28 min
- 劇場興行収入
- 0.02 mld $
- ベストパート
- 聖闘士星矢 真紅の少年伝説 (7.8)
- データベース内
- 6/6
視聴順序
- 1

聖闘士星矢 邪神エリス (1987)
7.1森下孝三 · 0h 46min · アクション, アニメーション
不吉な彗星レパルスの導きにより、黄金のリンゴに封印されていた争いの女神エリスが地上に降臨した。エリスは星矢の育った孤児院・星の子学園に勤める少女・相沢絵梨衣の肉体に憑依し、アテナを捕らえ、その精気を奪うことで完全復活することを目論む。アテナを救いに向かった星矢たち青銅聖闘士を待っていたのは、エリスの魔力で死の世界から甦った亡霊聖闘士(ゴーストセイント)たちだった。地上の運命とアテナの命を賭け、青銅聖闘士と亡霊聖闘士との戦いの幕が今、切って落とされた。
- 2

聖闘士星矢 神々の熱き戦い (1988)
7.6山内重保 · 0h 46min · アクション, アニメーション
シベリアの氷原で謎の兵士たちに襲われていた赤ひげの兵士を助けた氷河は、神々の戦いが始まるというアスガルドの地の名を聞き、北欧アスガルドへ調査を向かう。彼を追って沙織や星矢たちもアスガルドへ向かうが、氷河は消息を絶ち、アスガルドのドルバル教主は聖域支配を目論んでいた。ドルバルの魔手により異次元へ封印されてしまう沙織。星矢たちは沙織の救出に向かうが、その前にアスガルドの戦士・神闘士たちが立ち塞がる。神の国の壮絶な激闘が始まろうとしていた。
- 3

聖闘士星矢 真紅の少年伝説 (1988)
7.8山内重保 · 1h 15min · アクション, アニメーション
アテナの兄、伝説の太陽神アベルが復活。地上世界を神々の手に委ねるため、大洪水を起こして人類を粛清することを目論む。それを阻止せんとしたアテナ・城戸沙織は、逆にアベルの手により死の国へ墜とされてしまう。アテナを救うために聖域の禁断の地ディグニティヒルに乗り込む星矢たちだが、彼らの行く手を十二宮戦で死んだはずのサガたち黄金聖闘士、そして神話の時代からアベルを守るコロナの聖闘士たちが阻む。かつてない強敵を迎え、星矢たちの最大の激戦が始まる。
- 4

聖闘士星矢 最終聖戦の戦士たち (1989)
7.4明比正行 · 0h 45min · アクション, アニメーション
神の子でありながらその野望のために地獄に堕とされた堕天使ルシファーが現代に甦り、世界各地に災害を振りまき始めた。アテナ・城戸沙織は自らを犠牲にして地上を救うべく単身、ルシファーの待ち構える伏魔殿へ向かう。それを知った星矢たち青銅聖闘士も沙織を追って伏魔殿へ向かうが、彼らの前に黄金聖闘士をも倒した強敵、4人の聖魔天使が立ち塞がる。地球の未来と全宇宙の命運をかけ、壮絶な戦いが幕を開ける。
- 5

聖闘士星矢 天界編 序奏〜overture〜 (2004)
7.8山内重保 · 1h 23min · アニメーション, ファンタジー
冥界での死闘の後。冥王ハーデスの呪いによりすべての力を失った星矢は、アテナ・城戸沙織の介護のもとで静かに生活していた。しかしオリンポス十二神の月の女神アルテミスは、神に抗った星矢の抹殺のため、3人の天闘士(エンジェル)を送り込む。 沙織は星矢の命を救うため、女神の地位と地上世界の支配権をアルテミスに譲り渡す。地上の神となったアルテミスは地上への天罰として人類滅亡を企て、神としての力を失った沙織は自ら血を流すことで人類を守ろうとする。この未曾有の危機に、力を失ったはずの星矢が再び立ち上がり、紫龍、氷河、瞬、一輝もまたアテナのもとへと向かう。しかしその行く手を天闘士たちが阻み、さらにはオリンポス十二神のアポロンまでもが降臨する。全宇宙最強の神を相手に、人類の命運をかけた最大の闘いが始まる。
- 6

聖闘士星矢 LEGEND of SANCTUARY (2014)
6.7さとうけいいち · 1h 33min · アクション, アニメーション
80年代後半に『週刊少年ジャンプ』で連載され爆発的にヒットし、いまなお世界中で根強い人気を誇る車田正美の大ヒット漫画を3DCGアニメで映画化したファンタジー・アクション・アドベンチャー。ファンの間でも人気の“聖域十二宮編”を基に、自らの運命と使命に翻弄される少女・沙織と、彼女を護る星矢ら若き青銅聖闘士(ブロンズセイント)たちの死闘を描く。監督は「アシュラ」「黒執事」のさとうけいいち。 遥か神話の時代より、闘いの女神アテナを護る戦士“聖闘士”は、世に邪悪がはびこる時、必ず現われるといわれていた。現代。自らの持つ不思議な力に思い悩む少女、城戸沙織は、アテナの生まれ変わりと告げられる。しかし聖闘士たちの総本山“聖域(サンクチュアリ)”の教皇は、沙織をアテナを騙る逆賊として刺客を送り込む。そんな沙織の窮地を救ったのは青銅聖闘士の少年、星矢だった。やがて沙織は、星矢と仲間の青銅聖闘士たちと共に聖域へと向かう。しかしそこに待っていたのは、教皇の罠と、聖闘士の中でも最強といわれる伝説の黄金聖闘士(ゴールドセイント)たちだった。
シリーズについて 聖闘士星矢シリーズ
この世には邪悪がはびこるとき、必ずや現れるといわれる希望の闘士聖闘士(セイント)。その拳は空を裂き、蹴りは大地を割るという。彼らは神話の時代より女神アテナに仕え、武器を嫌うアテナのために素手で敵と戦い、天空に輝く88の星座を守護としてそれを模した聖衣(クロス)と呼ばれる防具を纏う。そして現代、6年もの厳しい修行を経てアテナの聖闘士となった少年星矢が父に運命を託された実の兄弟たち(アニメ版では同じ境遇の少年たち)と共に地上の覇権を争う神々の争いに身を投じる。
シリーズは聖闘士星矢 邪神エリスから始まります。続く作品は聖闘士星矢 神々の熱き戦い、聖闘士星矢 真紅の少年伝説です。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。
シリーズ全体の平均評価は7.4/10(2,014件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。
第1作から最新作までの期間は約27年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。
各作品の監督は森下孝三、山内重保です。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。
ジャンルはアクション、アニメーション、ファンタジーを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。
FAQ
聖闘士星矢シリーズシリーズは何作ある?
Cinefyのカタログには6作品(1987–2014)があります。
聖闘士星矢シリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?
もっとも無難なのは公開順です。聖闘士星矢 邪神エリスから始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。
聖闘士星矢シリーズシリーズは観る価値がある?
シリーズ平均は7.4/10(2,014件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。
聖闘士星矢シリーズシリーズはどこで視聴できる?
任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。



