
映画シリーズ
着信アリシリーズ
着信アリシリーズはCinefyのカタログで3作品(2003–2006)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。
- 合計時間
- 5 h 26 min
- 劇場興行収入
- 0.04 mld $
- ベストパート
- 着信アリ (6.2)
- データベース内
- 3/3
視聴順序
- 1

着信アリ (2003)
6.2三池崇史 · 1h 52min · ホラー, ミステリー
女子大生・中村由美(柴咲コウ)の友人でもある岡崎陽子や河合ケンジが、謎の死の予告電話によって次々と不可解な死亡を遂げていく。その死の予告電話の内容は、なぜか未来からの発信時刻で来ており、死ぬ瞬間の声や映像、画像が送られてきてその未来の時刻に差し掛かったとき、その通りに死んでしまうのである。 新たに死の予告電話を受けた小学校からの幼馴染みの友人・小西なつみ(吹石一恵)を救うため、由美は謎の男・山下弘(堤真一)の協力を得て事件の真相を追うが、彼女も今までと同様に予告通り、テレビの生放送中に悲惨な死を遂げてしまう。そしてその直後、遂に由美自身が「死の予告電話」を受けてしまう。
- 2

着信アリ2 (2005)
6.0塚本連平 · 1h 45min · ホラー, ミステリー
保育士の杏子(ミムラ)の携帯が“死の予告電話”のメロディで鳴り響いた。一連の死の着メロ事件を追うルポライター孝子(瀬戸朝香)と恋人の尚人(吉沢悠)らの協力で、謎の鍵が台湾にあるらしいことを杏子は突き止める。
- 3

着信アリ Final (2006)
5.7麻生学 · 1h 49min · ホラー, ミステリー
高校の修学旅行で韓国に行くことになった草間えみり(黒木メイサ)は、インターネットで知り合った韓国人の男友達アンジヌ(ジャン・グンソク)に会えることを楽しみにしていた。そんな中、旅行の最中にクラスメートの携帯から聞き覚えのある着信メロディが流れ出す。それは鳴れば必ず死に至る、あの“死の着メロ”だった。
シリーズについて 着信アリシリーズ
現代社会の必需品ともいえる携帯電話を題材にしており、死の予告電話がかかってきた人物がその予告通りに死を遂げるストーリー。
シリーズは着信アリから始まります。続く作品は着信アリ2、着信アリ Finalです。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。
シリーズ全体の平均評価は6.0/10(746件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。
第1作から最新作までの期間は約3年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。
各作品の監督は三池崇史、塚本連平です。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。
ジャンルはホラー、ミステリー、ファンタジーを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。
FAQ
着信アリシリーズシリーズは何作ある?
Cinefyのカタログには3作品(2003–2006)があります。
着信アリシリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?
もっとも無難なのは公開順です。着信アリから始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。
着信アリシリーズシリーズは観る価値がある?
シリーズ平均は6.0/10(746件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。
着信アリシリーズシリーズはどこで視聴できる?
任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。



