
映画シリーズ
鋼鉄の雨シリーズ
鋼鉄の雨シリーズはCinefyのカタログで2作品(2017–2020)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。
- 合計時間
- 4 h 31 min
- 劇場興行収入
- 0.05 mld $
- ベストパート
- 鋼鉄の雨 (7.1)
- データベース内
- 2/2
視聴順序
- 1

鋼鉄の雨 (2017)
7.1양우석 · 2h 19min · アクション, スリラー
北朝鮮のクーデターにより一触即発の状態に陥った朝鮮半島を舞台に、戦争を阻止するべく奔走する男たちの戦いを描いた韓国製サスペンスアクション。北朝鮮でクーデターが起こり、最高指導者が瀕死の重傷を負った。その場に居合わせた元エリート工作員オム・チョルウは、意識不明の最高指導者を連れて韓国へ脱出する。北朝鮮の宣戦布告により緊張が走る中、偶然にも韓国の外交安保首席クァク・チョルウと出会ったオムは、最悪のシナリオを回避するべくともに奔走する。オム役を「アシュラ」のチョン・ウソン、クァク役を「哭声 コクソン」のクァク・ドウォンがそれぞれ演じる。監督・脚本は「弁護人」のヤン・ウソク。
- 2

鋼鉄の雨2:首脳会談(スティール・レイン) (2020)
7.1양우석 · 2h 12min · アクション, スリラー
韓国大統領のハン(チョン・ウソン)、北朝鮮委員長のチョ(ユ・ヨンソク)、アメリカ大統領のスムート(アンガス・マクファーデン)らによる首脳会談が北朝鮮で行われる。アメリカと北朝鮮の意見が分かれる中、北朝鮮の護衛司令部パク総局長(クァク・ドウォン)が軍事クーデターを起こす。3人の首脳は、弾道ミサイルを搭載した原子力潜水艦に拉致監禁される。
シリーズについて 鋼鉄の雨シリーズ
鋼鉄の雨シリーズ
シリーズは鋼鉄の雨から始まります。続く作品は鋼鉄の雨2:首脳会談(スティール・レイン)です。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。
シリーズ全体の平均評価は7.1/10(281件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。
第1作から最新作までの期間は約3年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。
各作品の監督は양우석です。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。
ジャンルはアクション、スリラー、戦争を中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。
FAQ
鋼鉄の雨シリーズシリーズは何作ある?
Cinefyのカタログには2作品(2017–2020)があります。
鋼鉄の雨シリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?
もっとも無難なのは公開順です。鋼鉄の雨から始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。
鋼鉄の雨シリーズシリーズは観る価値がある?
シリーズ平均は7.1/10(281件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。
鋼鉄の雨シリーズシリーズはどこで視聴できる?
任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。



