ポケットモンスター ベストウイッシュ シリーズ

映画シリーズ

ポケットモンスター ベストウイッシュ シリーズ

4 パート 2011–2013 6.5/10

ポケットモンスター ベストウイッシュ シリーズはCinefyのカタログで4作品(2011–2013)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。

合計時間
5 h 53 min
劇場興行収入
0.13 mld $
ベストパート
劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム (6.6)
データベース内
4/4

視聴順序

  1. 1劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム

    劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム (2011)

    6.6

    湯山邦彦 · 1h 37min · アニメーション, ファミリー

    イッシュ地方を旅するサトシとピカチュウ、そして旅の仲間アイリスとデントたち。一行は、“大地の剣”と呼ばれる城を中心に、かつて大地の民の王国として栄えたアイントオークの町にやって来た。そこでサトシたちは、人やポケモンにパワーを与える不思議な力を持った幻のポケモン、ビクティニと出会う。一方、大地の民の末裔ドレッドは、ビクティニのパワーを使って王国を復活させようとするが、その影響で町に異変が起こり……。

  2. 2劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと白き英雄 レシラム

    劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと白き英雄 レシラム (2011)

    6.6

    湯山邦彦 · 1h 28min · アニメーション, ファミリー

    イッシュ地方を旅するサトシとピカチュウ、アイリス、デントたちは、「大地の剣」と呼ばれる城を中心に広がる街、アイントオークにやってきた。この街はかつて、「大地の民の王国」として栄えていたが、現在は衰退してしまっていた。サトシたちは、アイントオークの収穫祭の記念バトルに参加し、そこで人やポケモンに不思議なパワーを与えることのできる幻のポケモン・ビクティニと出会い、仲良くなる。王国復活を願う大地の民の末裔、ドレッド・グランギルは、ビクティニのパワーを利用し、「大地の剣」を動かそうと企むが、その影響により、アイントオークはかつてない異変に巻き込まれてしまう。果たして、サトシたちはこの街の危機を救えるのか? ビクティニの運命は? レシラムの謎とともに、ポケモン史上最大の冒険と感動が、君に迫る!

  3. 3劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ

    劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ (2012)

    6.4

    湯山邦彦 · 1h 12min · ファミリー, アニメーション

    サトシ一行は次の街ローシャンを目指す途中、列車の上で傷ついたポケモンを見つける。 そのポケモンの名はケルディオ。しかし、サトシ達が助けようとした時、突然叫ぶ。 「キュレムが来る!」 ケルディオは〝聖剣士〟と呼ばれる3匹のポケモンの後継者で、共に修行の旅を続けていたのだが、 まだ未熟なのにもかかわらず、自らを聖剣士と偽って地上最強のドラゴンポケモン・キュレムに挑んだのだという。 その結果あまりの強さに圧倒され、角を折られてしまった。 助けに来た聖剣士たちも氷漬けにされ、ケルディオは逃走。そのためにキュレムに追われていたのであった。

  4. 4劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒

    劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒 (2013)

    6.3

    湯山邦彦 · 1h 36min · アクション, アドベンチャー

    イッシュ地方を手中に収めるべく暗躍していた組織「プラズマ団」。今ではサトシとNらの活躍で壊滅してしまった彼らは過去に絶滅したポケモンを現世に蘇らせていた。それが3億年前までに生息していたといわれる古代のポケモン「ゲノセクト」だった。化石から復元させられた5体のゲノセクトは背中に砲台を取り付けられた。だが5体は人間への憎しみを芽生えさせプラズマ団から逃げ出してしまう。そして現在。ゲノセクト達は元々いた住処へと帰ってきたが、そこは既に変わり果てていた。そこへ人間がミュウの遺伝子を使って生み出したポケモン「ミュウツー」が現れる。ゲノセクトの声を感じてやって来たミュウツーは彼らの心を読み、自分と同じ境遇を持つゲノセクトを救おうとする。しかし、赤い体色のゲノセクトがそれを拒否すると仲間を従わせ、ミュウツーを攻撃。そのまま去ってしまう。

シリーズについて ポケットモンスター ベストウイッシュ シリーズ

劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ シリーズ

シリーズは劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロムから始まります。続く作品は劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと白き英雄 レシラム、劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオです。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。

シリーズ全体の平均評価は6.5/10(748件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。

第1作から最新作までの期間は約2年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。

各作品の監督は湯山邦彦です。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。

ジャンルはアニメーション、ファミリー、アドベンチャーを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。

FAQ

ポケットモンスター ベストウイッシュ シリーズシリーズは何作ある?

Cinefyのカタログには4作品(2011–2013)があります。

ポケットモンスター ベストウイッシュ シリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?

もっとも無難なのは公開順です。劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロムから始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。

ポケットモンスター ベストウイッシュ シリーズシリーズは観る価値がある?

シリーズ平均は6.5/10(748件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。

ポケットモンスター ベストウイッシュ シリーズシリーズはどこで視聴できる?

任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。

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