
映画シリーズ
Sinbad Collection
Sinbad CollectionはCinefyのカタログで3作品(1958–1977)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。
- 合計時間
- 5 h 6 min
- 劇場興行収入
- 0.03 mld $
- ベストパート
- シンドバッド七回目の航海 (6.9)
- データベース内
- 3/3
視聴順序
- 1

シンドバッド七回目の航海 (1958)
6.9Nathan Juran · 1h 28min · アクション, アドベンチャー
パリサ姫と婚約したシンドバッドは、航海の途中、ある島に立ち寄った。そこで一つ目の怪物に追いかけられていた魔術師ソクラを助けたシンドバッド。だが、バグダッドの都に着いた後、ソクラはシンドバッドに再びあの恐ろしい島に戻るよう要求。実はソクラは島にある魔法のランプを手に入れようとしていたのだった。シンドバッドが拒否すると、ソクラは婚約者パリサ姫を魔法で小さくしてしまい、シンドバッドを脅迫する。
- 2

シンドバット 黄金の航海 (1973)
6.7Gordon Hessler · 1h 45min · アクション, アドベンチャー
船乗りシンドバッドは航海中、金属片を抱えて飛ぶ怪鳥を目撃。手に入れてみると、それはメダルの一部だった。陸に上がると、悪の魔法使いクーラに「メダルを返せ」と一方的に攻撃されるが、なんとか町まで辿り着きクーラから逃れる。町で、バラバラになったこのメダルの全パーツを集めれば強大な力が得られることを知ったシンドバッドは、残りの部分を探すべく、大冒険の航海に乗り出すことに。
- 3

シンドバット 虎の目大冒険 (1977)
6.6Sam Wanamaker · 1h 53min · アクション, アドベンチャー
ある国の王子が、意地悪な継母の魔法でヒヒに変身させられてしまった。継母は自分の息子を王座に就けるため、継承権上位の王子に呪いをかけたのだ。この王子の友人である船乗りシンドバッドは、王子の妹である姫に泣きつかれ、彼を助ける方法を知る賢者を探し、呪いを解くカギがはるか世界の北の果てにあることを教えられる。シンドバッドは世界の果てを目指して大冒険の航海に乗り出す。
シリーズについて Sinbad Collection
シリーズはシンドバッド七回目の航海から始まります。続く作品はシンドバット 黄金の航海、シンドバット 虎の目大冒険です。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。
シリーズ全体の平均評価は6.7/10(815件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。
第1作から最新作までの期間は約19年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。
各作品の監督はNathan Juran、Gordon Hesslerです。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。
ジャンルはアクション、アドベンチャー、ファミリーを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。
FAQ
Sinbad Collectionシリーズは何作ある?
Cinefyのカタログには3作品(1958–1977)があります。
Sinbad Collectionシリーズはどの順番で観るのがいい?
もっとも無難なのは公開順です。シンドバッド七回目の航海から始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。
Sinbad Collectionシリーズは観る価値がある?
シリーズ平均は6.7/10(815件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。
Sinbad Collectionシリーズはどこで視聴できる?
任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。



