スター・トレック シリーズ

映画シリーズ

スター・トレック シリーズ

6 パート 1979–1991 6.7/10

スター・トレック シリーズはCinefyのカタログで6作品(1979–1991)を収録する映画シリーズです。公開順の一覧、各作品の評価、そして合法的に視聴できる配信サービスをまとめて確認できます。

合計時間
11 h 29 min
劇場興行収入
0.62 mld $
ベストパート
スター・トレックII カーンの逆襲 (7.4)
データベース内
6/6

視聴順序

  1. 1スター・トレック

    スター・トレック (1979)

    6.5

    Robert Wise · 2h 12min · SF, アドベンチャー

    雲状の巨大な何かが銀河系を通って地球に向かって突き進んでくる。提督に昇進したカークだが、かつて自分が率いたUSSエンタープライズと乗組員たちを、あらためて率いるよう依頼される。カークはそこにかつての部下たちを召集するが、物体は地球まであとわずかという距離に接近。“何か”の中に“ヴィジャー”と名乗る謎の存在がいることを突き止めるが、“ヴィジャー”は自身を作り出した創造主“クリエイター”を捜していた。

  2. 2スター・トレックII カーンの逆襲

    スター・トレックII カーンの逆襲 (1982)

    7.4

    Nicholas Meyer · 1h 53min · アクション, アドベンチャー

    無人惑星セティ・アルファ・Vに、残虐非道なカーンが幽閉されていた。カーンはある理由から、USSエンタープライズ号のカーク船長を恨み続けていた。そんな時、この星にUSSリライアント号の乗組員ふたりがやってきた。彼らを捕らえたカーンは、カークの恋人だったキャロルが無から生命を生み出すという“ジェネシス計画”を立てていることを知り、この計画の乗っ取りとカークの抹殺をもくろむ。

  3. 3スター・トレックIII ミスター・スポックを探せ!

    スター・トレックIII ミスター・スポックを探せ! (1984)

    6.6

    Leonard Nimoy · 1h 45min · SF, アクション

    USSエンタープライズのカーク船長に恨みを持つカーンのせいで、カークの仲間スポックは命を落とし、遺体はジェネシス装置によって生まれ変わった惑星ジェネシスに葬られた。実はスポックは死の間際、自己の魂(カトラ)を仲間のマッコイの脳に移していた。それに気付いたカークはマッコイらとジェネシスに向かう。惑星には先にカークの息子デビッドのチームが到着するが、地球を含む惑星連邦と敵対するクリンゴン人に襲われる。

  4. 4スター・トレックIV 故郷への長い道

    スター・トレックIV 故郷への長い道 (1986)

    7.2

    Leonard Nimoy · 1h 59min · SF, アドベンチャー

    23世紀。カークらUSSエンタープライズの乗組員たちはスポックの故郷バルカン星で暮らすが、船を勝手に動かした責任を取る覚悟で地球に戻ろうと決心。同じころ地球に強力な電波を発信する異星の探査船が接近する。電波のせいで滅亡寸前になった地球だが、カークたちは探査船を送ったエイリアンの目的がザトウクジラだと気付く。エイリアンは太古から地球のザトウクジラと交信していたが、ザトウクジラは21世紀に絶滅していた。

  5. 5スター・トレックV 新たなる未知へ

    スター・トレックV 新たなる未知へ (1989)

    5.7

    William Shatner · 1h 47min · SF, アクション

    宇宙の中立地帯に浮かび、恒久平和が実現したはずの惑星ニンバス3で反乱が発生し、休暇中だったカークら乗組員たちは、USSエンタープライズでニンバス3へ急行する。反乱を率いるのはカリスマ的なバルカン人サイボックだが、彼はカークの部下スポックの異母兄弟だった。ニンバス3で反乱軍に負けたカークたちは敵にUSSエンタープライズの指揮権を奪われ、銀河の中心にある人類未踏の地“グレートバリア”に向かわされる。

  6. 6スター・トレックVI 未知の世界

    スター・トレックVI 未知の世界 (1991)

    7.0

    Nicholas Meyer · 1h 53min · SF, アクション

    23世紀。クリンゴン人のある資源衛星が事故により爆発し、同衛星では大気汚染が進み、あと何十年かで同惑星が壊滅する事実が判明する。惑星連邦は講和を申し入れてきたクリンゴン帝国の宰相ゴルコンに対し、カーク船長率いる宇宙船USSエンタープライズの護衛をつけるが、カークの部下スポックが講和を望む一方、かつて自分の息子をあるクリンゴン人に殺された過去があるカークは、講和という事態を受け入れるのに躊躇していた。

シリーズについて スター・トレック シリーズ

Misją statku USS Enterprise jest wytrwale podążać tam, gdzie żaden człowiek nie podążał wcześniej, poszukując obcych cywilizacji i nawiązując z nimi kontakt

シリーズはスター・トレックから始まります。続く作品はスター・トレックII カーンの逆襲、スター・トレックIII ミスター・スポックを探せ!です。おすすめの視聴順は公開順で、劇場公開時と同じ流れで人物やテーマの広がりを追えます。

シリーズ全体の平均評価は6.7/10(10,075件)です。全作を一気に観るべきか、評価の高い一本だけを選ぶかの判断材料になります。

第1作から最新作までの期間は約12年。映像表現や語りのテンポ、観客の好みの変化がシリーズを通してよく分かります。

各作品の監督はRobert Wise、Nicholas Meyerです。演出の個性の違いが、作品ごとの評価の差につながることも少なくありません。

ジャンルはSF、アドベンチャー、ミステリーを中心としています。この組み合わせが好みなら、一覧のすぐ下でCinefyが似たシリーズや単体作品を提案します。

FAQ

スター・トレック シリーズシリーズは何作ある?

Cinefyのカタログには6作品(1979–1991)があります。

スター・トレック シリーズシリーズはどの順番で観るのがいい?

もっとも無難なのは公開順です。スター・トレックから始め、このページの並び順どおりに観ていきましょう。

スター・トレック シリーズシリーズは観る価値がある?

シリーズ平均は6.7/10(10,075件)です。各作品の個別評価もこのページで確認できるので、弱い回もすぐ分かります。

スター・トレック シリーズシリーズはどこで視聴できる?

任意の作品ページを開くと、配信状況のセクションで日本国内の最新のVODサービス(TMDB経由のJustWatchデータ)を確認できます。

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